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【後編】お花と植物、自然のモノを幸せに変える仕事対談。ふたりのクリエイターの目線に映る景色とは?

【後編】お花と植物、自然のモノを幸せに変える仕事対談。ふたりのクリエイターの目線に映る景色とは?

こちらは対談の【後編】記事です。【前編】記事はこちらからご覧ください。 * ー 本企画では、Life Green Planner 森田 紗都姫(もりた さつき)さん。フラワースタイリスト 大貫清香(おおぬき さやか)さんのお二人の対談をお届けします。「花・植物を扱うお仕事」という共通点と、一方でそれぞれ「企画をするプランナー」「コーディネートするスタイリスト」と異なる肩書をお持ちです。前編に引き続き、それぞれの仕事の違いやその芯にある考え方についてお伺いしました。 *

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【後編】写真は人生を変える。写真に向き合う2人の考える仕事、そして後世に残る写真とは。

【後編】写真は人生を変える。写真に向き合う2人の考える仕事、そして後世に残る写真とは。

こちらは対談の【後編】記事です。【前編】記事はこちらからご覧ください。 * デジタルデバイスの普及やSNSがますます活発になり、”写真を撮る”という行為は日常のなかで今まで以上に身近なものとなりました。テクノロジーの進化とともに、より簡単に綺麗な写真が撮れるようになった時代。 写真を職業としている馬渕颯太さんと倉本あかりさんに、ご自身の肩書きや写真への向き合い方、思い出の写真についてなど、写真にまつわる話をお伺いしました。 * 馬渕 颯太(まぶち そうた) 静岡県を拠

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【前編】写真は人生を変える。写真に向き合う2人の考える仕事、そして後世に残る写真とは。

【前編】写真は人生を変える。写真に向き合う2人の考える仕事、そして後世に残る写真とは。

デジタルデバイスの普及やSNSがますます活発になり、”写真を撮る”という行為は日常のなかで今まで以上に身近なものとなりました。テクノロジーの進化とともに、より簡単に綺麗な写真が撮れるようになった時代。 写真を職業としている馬渕颯太さんと倉本あかりさんに、ご自身の肩書きや写真への向き合い方、思い出の写真についてなど、写真にまつわる話をお伺いしました。 * 馬渕 颯太(まぶち そうた) 静岡県を拠点に国内外問わず、出張撮影をするフリーランスフォトグラファー。サッカーJ1リー

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やりたいことへの可能性は無限大。学生が思い描く「人をつなぐ場づくり」とは。

やりたいことへの可能性は無限大。学生が思い描く「人をつなぐ場づくり」とは。

今考えていること、興味のあること、これから目指すこと―。まったく別のジャンルを学び、これまで接点のなかった学生が考えていることをかけあわせると、どんな化学反応が起こるのでしょうか。 今回は、スペースデザインカレッジ(取材時)の柳鶴伸子(やなぎつる のぶこ)さんと、商学部でビジネスを学ぶ松尾綾(まつお あや)さんの初対面でのトークで、これから進みたい道に“ある共通点”が見えてきました。 * 柳鶴 伸子(以下、つるちゃん) 保育士を経験したのちに、スペースデザインカレッジにて

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目の前の「人」を最大限にもてなす。「接客」という仕事の真髄をひも解く(後編)

目の前の「人」を最大限にもてなす。「接客」という仕事の真髄をひも解く(後編)

こちらは対談の【後編】記事です。【前編】記事はこちらからご覧ください。 ヘアーアーティストRISAさん、レストランマネージャー支配人GOさん。 今回はお二人に3つのテーマについて、トークしていただきました。 * 中村 梨沙(なかむら りさ) 美容師 株式会社Kiitos 代表取締役社長 経歴 ▪️千葉県大手美容室勤務(10年)内、一年香港店に勤務 ▪️同僚独立開業のオープニングをアシスト3年間 ▪️2014年8月8日独立「Kiitos」オープン  人も物も末永く大切に

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新しい“当たり前”が地球規模の「幸せなループ」を生み出す(後編)

新しい“当たり前”が地球規模の「幸せなループ」を生み出す(後編)

こちらは対談の【後編】記事です。【前編】記事はこちらからご覧ください。 “持続可能な、ずっと続けていくことができる”というのがもともとの意味である「サステナブル」という言葉。昨今では社会活動としても欠かせないキーワードとなっています。 「自然環境保護や社会問題の解決により、経済や社会を持続させる考え方」がサステナブルの定義ですが、どんなことがサステナブルで、何をしたらいいのか理解を深められていない人も多いのではないでしょうか。SDGsとも密接な「サステナブル」について、これ

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新しい“当たり前”が地球規模の「幸せなループ」を生み出す(前編)

新しい“当たり前”が地球規模の「幸せなループ」を生み出す(前編)

“持続可能な、ずっと続けていくことができる”というのがもともとの意味である「サステナブル」という言葉。昨今では社会活動としても欠かせないキーワードとなっています。 「自然環境保護や社会問題の解決により、経済や社会を持続させる考え方」がサステナブルの定義ですが、どんなことがサステナブルで、何をしたらいいのか理解を深められていない人も多いのではないでしょうか。SDGsとも密接な「サステナブル」について、これから私たちはどう考えていくことができるのか―。 そのヒントを探るべく、今回

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【福祉対談】福祉業界からハッピーをお届け「タブーと戦うモノたちの軌跡」

【福祉対談】福祉業界からハッピーをお届け「タブーと戦うモノたちの軌跡」

ビジネス視点がタブーとされやすい福祉業界で、高齢者や障害者の訪問診療に特化した歯科の経営者、そして障害者のグループホームでの管理責任者をしながら福祉従事者の教育にも関わるスーパーバイザーコンサルトという肩書が違うお二人ですが、人材業界から福祉業界にこられた共通点とお二人が不足していると考えるビジネスの視点から今の福祉業界の問題点とこれからのあり方についてお伺いしました。 * ■前田伊織 1986年生まれ、美容専門学校卒業後、フリーランスでWEBディレクターを行う。パーソル

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0→1を生み出し続けるデザイナーに聞く!これからの「つくる」に必要な価値観と視点とは?【前編】

0→1を生み出し続けるデザイナーに聞く!これからの「つくる」に必要な価値観と視点とは?【前編】

全国の眼鏡セレクトショップに展開されている「YUICHI TOYAMA.」デザイナーであり、今や世界的にも活躍するアイウェアデザイナー外山 雄一(とやま ゆういち)。 世代問わず、数多くのミュージシャンや業界人からの支持も熱い、渋谷のアパレルブランド[Milok](ミロック)のデザイナー古口 悠(こぐち はるか)。 ブランドを運営する会社の「代表取締役」を務めながら、「デザイナー」としても、モノづくりの始発点である0→1を自身で担われている両者。日頃から交流のあるお二人に、

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0→1を生み出し続けるデザイナーに聞く!これからの「つくる」に必要な価値観と視点とは?【後編】

0→1を生み出し続けるデザイナーに聞く!これからの「つくる」に必要な価値観と視点とは?【後編】

こちらは対談の【後編】記事です。【前編】記事はこちらからご覧ください。 * 全国の眼鏡セレクトショップに展開されている「YUICHI TOYAMA.」デザイナーであり、今や世界的にも活躍するアイウェアデザイナー外山 雄一(とやま ゆういち)。 世代問わず、数多くのミュージシャンや業界人からの支持も熱い、渋谷のアパレルブランド[Milok](ミロック)のデザイナー古口 悠(こぐち はるか)。 ブランドを運営する会社の「代表取締役」を務めながら、「デザイナー」としても、モノ

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